エコマイスター

東京・埼玉・千葉・神奈川・群馬・茨城での放置自転車・不要バイクの無料回収・撤去・処分なら「放置自転車回収センター東京」

050-7117-1822 TEL受付 9:00~18:00(日・祝日休み

プランと回収手順

放置自転車の場合と放置バイクの場合の回収手順とプランについて掲載しております。3台以上で回収無料です!

Q and Aとお客様の声

お客様よりよく頂くご質問と、回収時のお声を掲載しております。

対応エリアとお問合せ

東京23区と埼玉県にて主に回収をしております。その他の地域も柔軟に対応しますのでご相談ください。

新着情報

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「日本の現状」と「世界の現状」

日本では、ほぼ毎年のペースで約1000万台の自転車が販売されています。以前は高級品であった自転車が、現在では1万円程度で入手できるようになりました。 引越しや卒業、故障、盗難、流行、成長等により、毎年大量の自転車が回収されることなく放置されています。まるで「使い捨て」です。 豊かな国である日本では放置自転車はただのゴミ扱いです。しかし途上国では大切な資源であり、生きるための貴重な道具なのです。 途上国では「生きること」とはすなわち「水を汲む」こと。清潔な水が乏しい土地では、水汲みは決まって女性の仕事になります。彼女たちは水を得るために、まだ暗いうちから数時間の長旅へと出発します。必要ならば、1日に2回3回と水汲みに出かけます。彼女たちの多くの時間が、単に水を汲みに行くことに使われています。このためだけに1日に5時間や6時間費やすのは珍しいことではないのです。 しかし「自転車」さえあれば、この状況を改善することができます。

「もったいない」から「MOTTAINAI」へ

いま日本語である「もったいない」が「MOTTAINAI」として世界中に広がっています。これは2004年ノーベル平和賞を受賞した、ワンガリ・マータイ(Wangari Muta Maathai)さんの活動によるものです。 マータイさんが2005年に来日した際「もったいない」という言葉に出会い、3R(Reduce、Reuse、Recycle)を一言で表し、さらに命の大切さや限りある資源に対するRespect(尊敬の念)という意味も込められていることに深い感銘を受け、「MOTTAINAI」を国際語として世界に広げる活動を始めることになりました。 しかし残念なことに、現在の日本、こと自転車に関しては「MOTTAINAI」で溢れているのが現状です。

Ecoマイスターの理念

「もったいない(MOTTAINAI)」を合言葉に、放置自転車・不要自転車及びバイクの撤去・回収に努めます。また、途上国への輸出を通して、生活環境の改善、現地雇用の創出、世界的規模での3R活動の推進を図ります。
営業日カレンダー
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回収センターJ&F

【営業所】

【営業時間】9:00~18:00

【定休日】日・祝日休み

【古物商許認可】
埼玉県公安委員会
第431110056215号

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